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バミューダトライアングルとは

バミューダトライアングルとは、フロリダ半島の先端、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域のことです。

 

ここの領域を通ると、コンパスに異常が起こり、船や飛行機が突然消えてしまうという現象が起こるという伝説があります。

 

実際はここで何が起きたのかは今だ解明されていません。

 

スピリチュアルでいうと、時空の入り口があったのではないかという説もあります。

 

時空の入り口というと、過去や未来という時間軸を超えた、宇宙のブラックホールではないかということです。

 

コンパスがくるくると回り、地場がおかしくなる・・・。計器が正確に動かないで壊れてしまうなど不可解なことが起きているそうです。

 

消える前は遠吠えのような海から唸りが聞こえ、それがまるで、海から魔女が現れて海に引き込むように忽然と姿を消してしまうという話が、物語で語られるようになりました。

 

今でも計器が狂う、バミューダトライアングルは突然、嵐が来たりする不思議な現象が続いているので、この海域には近づかないようにしているとも噂されています。