無限に拡がる自己の可能性に向けて

ホワイトブラザーフッドとは

ホワイトブラザーフッド(聖白色同胞団)とは、今でいうスピリチュアルの始まりの初期の頃のニューエイジ思想の超自然的大物集団の集まりです。

 

この同胞団のリーダーはサナトクマラと言われ、同胞団のメンバーは人間における進化全体を統括しています。

 

神智学のブラヴァツキー婦人がコンタクトをマスターとコンタクトし、教えを授かったとしています。

 

「グレートホワイトロッジ」(聖白色同胞団)の中心本部

地球ホワイトロッジ (聖場)シャンバラ →

 

●チベット首都ラサの真下なる地下約120km

 

●ゴビ砂漠の大オアシス

この秘市の目的は秘密

時々、聖白色同胞団のミーティングの場所となり、ある種の惑星間任務が遂行されます。

 

●サハラ砂漠のアトラス山中 

過去の文明時代の様々な発明や発見は全部この秘市に保存されており、

住者は時々、それを世に発表するにふさわしい地上の特定人の心に一つか二つの知識を吹き込んできています。

いつも、聖白色同胞団の4名の大師と、12人の高級弟子がいます。

 

●ドイツのハルズ山中

12人の聖白色同胞団の大師と、50人の弟子がいて、ヨーロッパ全体の聖白色同胞団の任務を遂行しています。

初期のアトランティス、ドルイド、ギリシャの多くの記録と発見とが保管されています。

西洋人の弟子は、ここでイニシエーションを授けられています。

住者は全員少なくとも最初の段階の"神我一体感"の大悟を得ています。

より高い一体感を得るための準備をしながら、特殊任務に従事します。

 

●カナダの荒地

カナダの最北の不毛地

北極点に近い地点

住者6人

太陽エネルギーと力の或る部分が収集されて、地下通路に沿って、地球内部のエネルギーピラミツドが通るところへと導かれるようになっています。

聖白色同胞団の大師の一人が常時派遣されていて、その重要任務を分担します。

 

●ユカタン

7大秘密都市の中では最大の大きさで、地上に存在して数千人の人々が住んでいます。

巨大な寺院4万㎡、高さ60m。古代南米のすべての記録の保管所。

聖白色同胞団の計画による特殊任務

地球第7紀サイクル(1956年~4000年)の黄金時代に備えて、或る物質を用意しつつあります。

 

●カリフォルニアのシャスタ山の地下

住者

数百人(350人) 平均寿命250年位、アトランティス人の子孫。

主な仕事

レムリア人が集団的に監禁されている太平洋のある地域(地下)を定期的に点検することです。

 

大師の総数144名 →各自10名の弟子を有つ

→1440名(メンタル界)の弟子→各自10名の弟子を有つ
→14,400名の孫弟子(アストラル界)各自10名の弟子を有つ

144,000名(物質界)